≪メール設定≫ 各WEBメールの送受信設定 (Outlook の場合)

≪メール設定≫ 各WEBメールの送受信設定 (Outlook の場合)


● infoseek (Windows Live) の場合


 ■ 電子メールアドレス:*****@infoseek.jp

 ■ アカウント名:*****@infoseek.jp
 ■ パスワード:Windows Live のパスワード
           ↑ infoseekのパスワードと違う場合があるので注意!! もしうまくいかなければ、
http://portal.faq.rakuten.co.jp/app/answers/detail/a_id/16796
を参考にパスワードを再設定した方がよい

【受信】
 ■ サーバー名:pop3.live.com

 [ 詳細設定(M) ]
 ■ 受信サーバー(ポート):995
 ■ 暗号化された接続(SSL)が必要:はい

【送信】
 ■ サーバー名:smtp.live.com

 [ 詳細設定(M) ]
 ■ 送信サーバー(ポート):587(暗号化がTLSの場合でも同じ)
 ■ 使用する暗号化接続の種類:SSL(またはTLS)

 ■ [送信サーバ]タブ ⇒ 送信サーバ(SMTP)は認証が必要(O):チェック入れる

注:SSLを使用してエラーが発生した場合は、代わりにTLSを使用してみてください。

● Yahooメール の場合


 ■ 電子メールアドレス:*****@yahoo.co.jp

 ■ アカウント名:*****(メールアドレスの@より前)
 ■ パスワード:そのまま

【受信】
 ■ サーバー名:pop.mail.yahoo.co.jp

 [ 詳細設定(M) ]
 ■ 受信サーバー(ポート):110
 ■ 暗号化された接続(SSL)が必要:なし

【送信】
 ■ サーバー名:smtp.mail.yahoo.co.jp

 [ 詳細設定(M) ]
 ■ 送信サーバー(ポート):587
 ■ 使用する暗号化接続の種類:なし

 ■ [送信サーバ]タブ ⇒ 送信サーバ(SMTP)は認証が必要(O):チェック入れる

● OCNメール の場合


 ■ 電子メールアドレス:*****@#####.ocn.ne.jp (#####の部分はアカウントによって変化)

 ■ アカウント名:*****(メールアドレスの@より前の部分)
 ■ パスワード:そのまま

【受信】
 ■ サーバー名:#####.ocn.ne.jp (#####はメールアドレスの@の後ろ)

 [ 詳細設定(M) ]
 ■ 受信サーバー(ポート):110
 ■ 暗号化された接続(SSL)が必要:なし

【送信】
 ■ サーバー名:smtp.vc#####.ocn.ne.jp (#####はメールアドレスの@の後ろ)

 [ 詳細設定(M) ]
 ■ 送信サーバー(ポート):587
 ■ 使用する暗号化接続の種類:なし

 ■ [送信サーバ]タブ ⇒ 送信サーバ(SMTP)は認証が必要(O):チェック入れる

● ロりポップ(独自ドメイン)


 ■ 電子メールアドレス:*****@#####.### (#####.###は独自ドメイン)

 ■ アカウント名:*****@#####.###(メールアドレスそのまま)
 ■ パスワード:そのまま

【受信】
 ■ サーバー名:pop3.lolipop.jp

 [ 詳細設定(M) ]
 ■ 受信サーバー(ポート):995
 ■ 暗号化された接続(SSL)が必要:はい

【送信】
 ■ サーバー名:smtp.lolipop.jp

 [ 詳細設定(M) ]
 ■ 送信サーバー(ポート):465
 ■ 使用する暗号化接続の種類:SSL

 ■ [送信サーバ]タブ ⇒ 送信サーバ(SMTP)は認証が必要(O):チェック入れる

注:SSLを使用してエラーが発生した場合は、代わりにTLSを使用してみてください。

● Apple ID ( @me.com や @icloud.com )


 ■ 電子メールアドレス:*****@icloud.com または *****@me.com

 ■ アカウント名:*****@#####.###(メールアドレスそのまま)
 ■ パスワード:そのまま

【受信】
 ■ サーバー名:imap.mail.me.com (@icloud.com のメールアドレスでも同じ)

 [ 詳細設定(M) ]
 ■ 受信サーバー(ポート):993
 ■ 暗号化された接続(SSL)が必要:はい

【送信】
 ■ サーバー名:smtp.mail.me.com (@icloud.com のメールアドレスでも同じ)

 [ 詳細設定(M) ]
 ■ 送信サーバー(ポート):587 (暗号化がTLSの場合でも同じ)
 ■ 使用する暗号化接続の種類:SSL (またはTLS)

 ■ [送信サーバ]タブ ⇒ 送信サーバ(SMTP)は認証が必要(O):チェック入れる

注:SSLを使用してエラーが発生した場合は、代わりにTLSを使用してみてください。

● Hotmail (Windows Live)


 ■ 電子メールアドレス:*****@hotmail.co.jp

 ■ アカウント名:*****@hotmail.co.jp(メールアドレスそのまま)
 ■ パスワード:そのまま

【受信】
 ■ サーバー名:pop3.live.com

 [ 詳細設定(M) ]
 ■ 受信サーバー(ポート):995
 ■ 暗号化された接続(SSL)が必要:はい

【送信】
 ■ サーバー名:smtp.live.com

 [ 詳細設定(M) ]
 ■ 送信サーバー(ポート):587 (暗号化がTLSの場合でも同じ)
 ■ 使用する暗号化接続の種類:SSL(またはTLS)

 ■ [送信サーバ]タブ ⇒ 送信サーバ(SMTP)は認証が必要(O):チェック入れる

注:SSLを使用してエラーが発生した場合は、代わりにTLSを使用してみてください。

● Gmail


 ■ 電子メールアドレス:*****@gmail.com

 ■ アカウント名:*****(メールアドレスの@より前の部分)
 ■ パスワード:そのまま

【受信】
 ■ サーバー名:pop.gmail.com

 [ 詳細設定(M) ]
 ■ 受信サーバー(ポート):995
 ■ 暗号化された接続(SSL)が必要:はい

【送信】
 ■ サーバー名:smtp.gmail.com

 [ 詳細設定(M) ]
 ■ 送信サーバー(ポート):587 (暗号化がTLSの場合でも同じ)
 ■ 使用する暗号化接続の種類:SSL(またはTLS)

 ■ [送信サーバ]タブ ⇒ 送信サーバ(SMTP)は認証が必要(O):チェック入れる

注:SSLを使用してエラーが発生した場合は、代わりにTLSを使用してみてください。

● aim.com (AOL)


 ■ 電子メールアドレス:*****@aim.com

 ■ アカウント名:*****aim.com
 ■ パスワード:そのまま

【受信】
 ■ サーバー名:pop.aim.com

 [ 詳細設定(M) ]
 ■ 受信サーバー(ポート):110
 ■ 暗号化された接続(SSL)が必要:なし

【送信】
 ■ サーバー名:smtp.aim.com

 [ 詳細設定(M) ]
 ■ 送信サーバー(ポート):587 (暗号化がTLSの場合でも同じ)
 ■ 使用する暗号化接続の種類:SSL(またはTLS)

 ■ [送信サーバ]タブ ⇒ 送信サーバ(SMTP)は認証が必要(O):チェック入れる

注:SSLを使用してエラーが発生した場合は、代わりにTLSを使用してみてください。

※ IMAP での設定も可能なようです。

IMAPのセットアップ情報
 • メールアドレス:*****@aim.com
 • IMAPのユーザー名:*****@aim.com
 • 受信メールサーバー:imap.aim.com
 • SMTP送信サーバーアドレス:smtp.aim.com
   ※ ポートを587に設定してください

 • SMTPのユーザー名:*****@aim.com
 • SMTPのパスワード:メールへのログインに使用したものと同じ

安全に接続するために、メールプログラムのIMAP/POPのSSLオプションとSMTPのTLSを確認してください。

● gooメール


  有料設定にしないと、メールソフトでの受信や、メール転送 不可
※ 他のメールアドレスへの新着通知は可能。

● exciteメール


  無料メール(BBでないメール)は、メールソフトでの受信や、メール転送 不可
※ 他のメールアドレスへの新着通知は可能。


【参考】
 [ Outlook の場合で、WEBサーバ上にメールを置いておきたい場合 ]
 ■ [ 詳細設定 ]で、「サーバーから削除する(R)」にチェックを入れる



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